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膝サポーター集

医療用
膝サポーター集

また趣味が楽しめるようになりました!

主人の助手席で衝突事故にあって、後十字靭帯損傷と診断されました。そこまで気にしていなかった私が、ある日、階段を下りていたら急に膝がグラつき、膝の痛みと腫れに悩む毎日。

医療用の膝サポーターが欲しかったのですが、 医療用って案外ないものなんですね。

こちらに相談して、自分が納得する医療用をすすめてもらえました!今では趣味のスポーツも楽しめています。本当にありがとうございました。

神奈川県 鈴木 英子 様

私達は 医療用の膝サポーターを使って 膝の痛みの治療をしています。

膝サポーターを使って両足の重心バランスを整えたり、膝関節の運動軸を整えることで、膝の靭帯損傷・半月板損傷や変形性膝関節症の痛みを治すことができます。

急な外力がかかった疾患
靭帯損傷や半月板損傷など、急な外力がかかった場合は、左右の膝サポーターの強度を変えます。
繰り返す外力がかかった疾患
変形性膝関節症・水がたまる膝・ジャンパー膝等、繰り返す外力がかかった場合は、両側に同じ種類の膝サポーターを使います。
膝の痛みを早く治すコツ
両足に膝サポーターを使うことが大切です。疾患ごとの膝サポーターの使い方は、膝サポーターを使った治療詳細をご覧ください。

整形外科や整骨院で取り扱われる医療用膝サポーターは、作りが大変良いのでおすすめです。膝の痛みを治療するプロがおすすめするので、安心してお使いいただけます。

柔道整復師・鍼灸師 吉池加奈

膝サポーターを使った治療 詳細 はこちら

使い分けができない方におすすめの膝サポーター

水が溜まる膝
膝の軟骨がすり減ると、それ以上軟骨がすり減らないように関節の油が多く出ます。これが膝に水が溜まった状態です。軟骨の擦り減りが止まると、自然に膝の水が引いてきます。膝の水が癖にならないように、早めに膝サポーターで軟骨のケアを始めましょう!

膝関節リウマチ
リウマチは、自分が自分の関節を攻撃してしまう自己免疫疾患です。リウマチに悩んだら膝サポーターをお試しください。膝サポーターは、関節の動揺を抑え、炎症を改善する助けになります。免疫力が強くても弱くても、膝に負担をかけない自然な治療法です。

変形性膝関節症
変形性膝関節症は、膝の内側の軟骨がすり減る疾患です。遺伝することが多いので、早めに膝サポーターで膝軟骨のケアを始めましょう!副作用の心配がない安心な治療です。

タナ障害
膝のお皿の裏が痛んだら、タナ障害かもしれません。タナ障害は日本人に多い膝の痛みで、膝のお皿の裏に関節包のたわみが引っかかる疾患です。タナ障害には膝サポーターが効果的です。体に優しい自然な方法です。

前十字靭帯損傷
前十字靭帯の専用膝サポーターと、補強テープを組み合わせれば、効果的に膝を補強することができます。手術をしない方から、手術後の痛みや膝くずれの症状まで効果的です。

後十字靭帯損傷
後十字靭帯損傷は痛みは少ないのですが、気を抜いていると少しずつ軟骨のすり減りが進みます。動く時は、専用の膝サポーターで膝を保護しましょう。補強テープを組み合わせれば、どんなスポーツも可能です!

膝蓋骨脱臼
膝蓋骨脱臼は、中学生の女の子に多い膝のお皿の脱臼です。手術は傷跡が残るので、専用のサポーターで膝を保護しましょう。脱臼する恐怖がなくなり、スポーツを楽しめます。脱臼が癖になるのを防いで、膝の調子を保ちます!

内側側副靭帯損傷
内側側副靭帯損傷は、捻挫と間違えられます。寝返り動作で膝の内側が痛んだら、迷わす膝サポーターを使いましょう!膝サポーターを使い分ければ、後々の回復が早くなります。

鵞足炎
鵞足は膝の内側の付く筋腱の集まりです。膝を曲げて後ろに蹴る動作で鵞足に負担がかかるので、ランナーに多い膝の痛みです。左右の股関節が悪いことがあるので注意しましょう!膝サポーターが効果的な膝の痛みです。

内側半月板損傷
内側半月板は、膝の内側にある軟骨板です。治りにくい部分なので、痛めたら早めに杖やステー付きサポーターで保護しましょう。保温用サポーターを併用すると、内側半月板の栄養状態が良くなるので、回復が早まります。

円板状半月板損傷
円板状半月板は、膝の外側にある軟骨板です。先天的に円板状のことがあると治りにくいので、早めにステー付きサポーターで保護しましょう。手術はしない方がいいです。膝サポーターが効果的な膝の痛みです。

オスグッド・シュラッター病
オスグッド・シュラッター病は、大きく分けると骨折の分類に入ります。膝のお皿の下で筋腱が付いている骨が剥がれてしまいます。太ももの筋肉を柔らかくすると、悪化が防げます。大人になって困ることもあるので、しっかりケアしましょう!

ジャンパー膝
膝蓋腱炎は別名、ジャンパー膝やランナー膝と言われます。着地時のタイミングがずれるため、膝のお皿に付着する筋腱を痛めます。股関節と膝と足首のアライメントをとると良くなるので、早めに膝サポーターでケアをしましょう!

特発性膝骨壊死
血流が悪くなって、膝の骨が少しずつつぶれる疾患です。歩く動作で膝の一部分に圧力がかかるためなので、痛み止めを使って歩かないようにしましょう。手術回避するために、重心バランスを整える膝サポーターがおすすめです。

膝蓋軟骨軟化症
膝蓋軟骨軟化症は、膝のお皿の軟骨がすり減る疾患です。股関節が悪いことや、関節が柔らかいことが原因で軟骨がすり減ります。早めに膝サポーターで膝蓋骨のケアを始めましょう!副作用の心配がない安心な治療です。

滑液包炎
脚が弱くなると膝の捻じり運動が始まるので、クッションの滑液包に水がたまることが多くあります。サーモグラフィーで確認すると脚のグラつきを発見できるので、膝サポーターで運動軸を整えます。原因不明の滑液包炎におすすめです。

離断性骨軟骨炎
離断性骨軟骨炎は、血流の悪化で軟骨が剥がれる疾患です。剥がれた軟骨が着くように、膝サポーターと杖を使います。膝サポーターで膝の運動軸を整えることで、軟骨が回復します。若い時期ほど効果的な方法です。

ランナー膝
ランニングは、ジャンプと着地の連続なので、運動連鎖が崩れると膝を痛めることが多いスポーツです。膝の痛みが治らない時は、膝サポーターを使いましょう。運動連鎖が整うと、膝に負担がかからないフォームに戻ります。

膝蓋大腿関節症
膝のお皿の裏がすり減る疾患です。ジョギングや登山で痛みが出ます。痛み止めを使って歩くと、症状が悪くなるので注意しましょう。運動軸を整える膝サポーターと、膝軟骨の栄養状態を良くする保温用サポーターがおすすめです。

有痛性分離膝蓋骨
膝のお皿が分裂していることは多いのですが、痛みが出た時は有痛性分離膝蓋骨と呼んで治療をします。膝サポーターを使うことで、手術をしなくてもサッカーやバスケットボールができるようになります。

膝蓋骨骨折後遺症
膝蓋骨骨折は後遺症の多い骨折です。痛みをかばうために、体が曲がることもめずらしくありません。そんな時は早めに膝サポーターでケアをしましょう。痛み止めを使って歩くのはいけません!膝の変形をすすめてしまいます。

膝の手術後の痛み
手術後は成功したのに、しばらく経ってから膝の痛みが悪化することがあります。こんな時は膝サポーターがおすすめです。体の運動連鎖を整えることで、膝の痛みを改善することができます。手術後の痛みに悩んだらご相談ください。

ベーカー嚢腫
ベーカー嚢腫は、膝の裏に黄色く粘った液体がたまる疾患です。大きくなると、神経や血管を圧迫をするので早めに膝サポーターで保護をしましょう!膝の機能を乗り戻して、ベーカー嚢腫を小さくすることができます。

外側半月板損傷
円板状半月板があると、外側半月板損傷が起こりやすくなります。膝の外側が痛むことが続いたら、膝サポーターで膝を保護しましょう!内側側副靭帯用の膝サポーターを使えば、外側半月板損傷を治すことができます。

膝痛用の杖
膝痛用の杖

使い分けができる方におすすめの膝サポーター

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組み合わせて使用することで効果的な治療ができます。

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