ニーケアー・MCL

web価格 ¥15,000(税別)

サイズ

右膝・左膝選択

(※右用・左用にご注意下さい)

数量

※注文時にもう一度サイズをお確かめください。
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お客様レビュー

M・I

買ってよかったです

2018年01月22日

サイズ:L

とてもは着心地が良くて、しっかり固定できているので、とても安心して歩くことができます。 また利用したいです!

※※※

院長

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A・T

長年の膝の痛みから開放されました

2016年2月25日

サイズ:3L

安くはありませんがフィット感が良く歩行がラクになりました。

※※※

院長

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サイズの選び方

製品によりサイズの測り方が異なる場合がありますので、必ずお確かめください。
サイズは立位で、大腿周囲(膝蓋骨中心の上10cmの周径)を基本にして測り、膝周囲(膝蓋骨中心の周径)は目安としてください。
※2つのサイズにまたがる場合は、小さいサイズをお選びください。
※右用と左用がありますので注文の際はご注意ください。
※予告なくデザインが変更になる場合があります。
※詳しくは この製品のサイズの測り方 をクリックしてください。

サイズ 大腿周囲 膝周囲
S 34cm~37cm 31cm~35cm
M 37cm~41cm 32cm~36cm
L 41cm~45cm 33cm~38cm
LL 45cm~49cm 35cm~40cm
3L 49cm~54cm 38cm~41cm

GOOD
CHOICE
for

この症状におすすめ

○膝の腫れ ○膝内側の痛み
○膝が内に入る不安定感 ○歩行時の膝の不安定
○膝の引っかかり ○膝のロッキング
○ピボットターンでの膝崩れ ○軟骨の保護
◇バスケットボールでの膝の痛み ◇バレーボールでの膝の痛み
◇テニスでの膝の痛み ◇バドミントンでの膝の痛み
◇サッカーでの膝の痛み ◇スキーでの膝の痛み
◇スノーボードでの膝の痛み
●内側側副靭帯損傷 ●内側側副靭帯損傷の後遺症
●手術後の再断裂防止 ●内側靭帯損傷に伴う剥離骨折
●内側半月板損傷 ●前十字靭帯損傷

ニーケアー・MCL

内側側副靭帯損傷直後におすすめの膝サポーターです。
内側側副靭帯損傷をそのままにしておくと、内側半月板も傷ついてしまうおそれがあるので
固定力のある膝サポーターを使うのが最適です。
ニーケアーは上下幅が長くしっかりとした丈夫な素材なので、スポーツ中の膝のぐらつきを防ぎます。
頑丈なストラップが側方をがっちり固定し膝の安定感が高まります。
フロントフルオープンタイプなので装着が簡単で、補強テープとの併用でより膝が固定されます。
膝のケアとしてアイシングや消炎鎮痛湿布を使うのもおすすめです。

内側側副靭帯損傷の膝サポーター

ニーケアー・MCLの効果

○膝が内に入る亜脱臼感を防止 ○亜脱臼感が原因の筋力の低下を防止
○内側半月板損傷が原因のロッキング防止 ○軟骨損傷再悪化を防ぐ
  • 膝の前側の痛み
  • 膝の前側の痛み(内側側副靭帯,内側半月板)
  • 膝の横の痛み(内側側副靭帯損傷をかばった膝の痛み)
  • 膝の後ろの痛み(内側側副靭帯損傷をかばった膝の痛み)

上記のような、片側もしくは両側の痛みの場所に最適です。
痛み 軽い痛み張り

市販品ではないのでスポーツ店にはありません。
内側側副靭帯を痛めた方に
膝の左右のグラツキを防ぐスポーツ用膝サポーターです。

膝のロッキング

半月板が巻き込んだ症状。
内側側副靭帯損傷では内側半月板損傷も合併します。半月板が切れると端が巻き込んで膝の曲げ伸ばしができなくなることがあります。

他社製品との比較

ニーケアー・MCL
しっかりした素材を使い、上下幅を長くしているので固定力があります。
補強ベルトもしっかりしているので、安心感があります。
負傷や手術日の直後や、スポーツ復帰時の再発、再断裂防止におすすめです。

ニーケアー・MCL エクスエイドニーMCL&LCL
ニーケアー・MCL(正面) エクスエイドニーMCL&LCL(正面)
ニーケアー・MCL(側面) エクスエイドニーMCL&LCL(側面)
ニーケアー・MCL(背面) エクスエイドニーMCL&LCL(背面)

内側側副靭帯損傷を早く治すコツ

補強テープ

膝サポーターの下に補強テープを貼ることで、内側側副靭帯損傷を早く治すことができます。補強テープは伸縮性が有り、糊が弱いテープを使うのがコツです。

補強テープはこちら>>>

ニーケアー・MCLと同じ効能の膝サポーター

RELATION
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