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円板状半月板損傷《固定用》膝サポーター

ニーケアー・OA3

膝の内側が痛む変形性膝関節症の専用サポーターですが、使い方を応用して円板状半月板損傷の場合は右膝には左用・左膝には右用を使うと、効果的に円板状半月板にかかる負担を軽減できます。

web価格 ¥8,000(税別)

固定用円板状半月板損傷で起こる、膝外側の痛みを抑えます

サイズ

右膝・左膝選択

(※右用・左用にご注意下さい)

数量

  • ※注文時にもう一度サイズをお確かめください。
  • ※ご注文が集中してお品切れになる場合もございます。その場合は、改めて商品の入荷予定日をご連絡させていただきます。

サイズの選び方

製品によりサイズの測り方が異なる場合がありますので、必ずお確かめください。
サイズは立位で、大腿周囲(膝蓋骨中心の上10cmの周径)を基本にして測り、膝周囲(膝蓋骨中心の周径)は目安としてください。
※2つのサイズにまたがる場合は、小さいサイズをお選びください。
※右用と左用がありますので注文の際はご注意ください。
※右足の円板状半月板損傷には左用を、左足の円板状半月板損傷には右用をお使いください。
※詳しくは この製品のサイズの測り方 をクリックしてください。

サイズ 大腿周囲 膝周囲
SS 32cm~35cm 29cm~33cm
S 35cm~38cm 31cm~35cm
M 38cm~42cm 32cm~37cm
L 42cm~46cm 34cm~39cm
LL 46cm~50cm 35cm~41cm

お客様レビュー

群馬県 S.T.様
群馬県 S.T.様

満足しています

2022年3月16日

サイズ:右M、左M

手術をするとのちに人工関節になっていく可能性があるとのことで、手術は見送りリハビリとサポーターで様子を見たいと思い購入させてもらいました。左右を逆にしてつかうなんて独特な方法だと思いましたが、サポーターはしっかり強度があって満足のいく商品でした。ありがとうございました。

もとは内側が痛む変形性膝関節症の専用サポーターなのですが、右膝には左用・左膝には右用を装着することで荷重が内側にかかるようになるので、効果的に外側の負担を軽減できます。当院オリジナルの使い方で、円板状半月板損傷をされた方にご紹介しています。

院長

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静岡県 K.W.様
静岡県 K.W.様

すぐ届きました

2020年1月20日

サイズ:右L

数日前に左膝の外側の半月板を痛めて、良いものはないか探していたらコルセットミュージアムさんを見つけました。注文してすぐ届きました。ありがとうございました。はじめ装着するとき、ベルトの向きや留める位置が説明書を見ても分からず手こずりました。でもぴったり付けられると歩くときはとても楽になります。

補助ベルトで外側にかかる荷重を内側に逃がすことで、痛む外側を保護できるサポーターです。また、側方のアルミステーで膝のぐらつきを抑えられるので痛みが軽減したり、半月板と軟骨を守ることができます。

院長

CLOSE

膝サポーターを使い分けることで円板状半月板損傷の治療をしています。

膝の痛みやロッキング症状がある場合は、《固定用》を使います。
徐々に症状が緩和してきたら、膝軟骨のすり減りや悪化を防ぐため 悪化防止用 を使います。
安静を保てるときは、保護用 を使って膝の治癒力を高めます。

円板状半月板損傷は、片膝だけが痛む場合でも両膝とも半月板が円板状であることが多いので、サポーターは同じものを両膝に使って重心のバランスを取りましょう

サポーターの補助ベルトを真似て肌に補強テープを貼り、その上からサポーターを着用すると筋肉の補強となるので、より膝が安定しやすくなります。

柔道整復師・鍼灸師 吉池 加奈

鍼灸師・柔道整復師 吉池 加奈

組み合わせると効果的な膝サポーター
※ 商品名クリックで商品ページに飛びます

おすすめの悪化防止用

症状・疾患についての詳細はこちら

おすすめの使い方

補強テープ

肌に補強テープを貼ってからサポーターを装着することで、より強度を上げることができます。補強テープは関節を固定するテーピングとは違い、筋肉の収縮を助けるので、自然な膝の動きを保つことができます。

補強テープはこちら>>>

補強テープと膝サポーターの使用例

膝サポーターでバランスを整える。

動画の患者様は、 梯子から落ちて膝関節の脱臼骨折をした患者様です。前十字靭帯と後十字靭帯を断裂しました。二回の手術後のようすです。補強テープと膝サポーターの併用で、歩行ができるようになります。その後、 急速に膝が回復して2週間後にお仕事に復帰しました。 使用した膝サポーターは、 エクスエイドニーPCL です。

GOOD
CHOICE
for

この症状におすすめ

  • 負傷直後の固定
  • 膝を内側に動かした時の痛み
  • 膝の曲げ伸ばしの痛み
  • 歩き始めの痛み
  • 手術直後の悪化予防

購入前の膝サポーター無料相談>>>

当店を運営する森上鍼灸整骨院の柔道整復師が、あなたの症状にピッタリの膝サポーターをご提案します。

  • 膝の前側の痛み
  • 膝の前側の痛み(変形性膝関節症)
  • 膝の横の痛み(膝蓋大腿関節症)
  • 膝の後ろの痛み(膝をかばった痛み)

上記のような、片側もしくは両側の痛みの場所に最適です。
痛み 軽い痛み張り

こんな方におすすめ

斜めの補助ベルトで荷重変化をつけられる医療用の膝サポーターです。本来は膝の内側が痛む変形性膝関節症用ですが、右膝には左用を、左膝には右用を使うことで円板状半月板損傷の保護にもお使いいただけます。

側方のアルミステーは歩行時に起こりやすいぐらつきやブレをしっかりと防ぐので、痛みの軽減に効果的です。膝下にはフィット感を高めるロコモパッドが内蔵されています。

RELATION
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