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医療用 |膝サポーター

OAライト・プロ

装着が簡単な、肌にフィットしやすいサポーターです。両サイドのステーで歩行時に起こる膝のブレを防止します。膝に水が溜まるなどの、変形性膝関節症の症状におすすめです。

web価格 ¥4,300(税別)

サイズ

数量

  • ※注文時にもう一度サイズをお確かめください。
  • ※ご注文が集中してお品切れになる場合もございます。その場合は、改めて商品の入荷予定日をご連絡させていただきます。

サイズの選び方

製品によりサイズの測り方が異なる場合がありますので、必ずお確かめください。
サイズは立位で、大腿周囲(膝蓋骨中心の上10cmの周径)を基本にして測り、膝周囲(膝蓋骨中心の周径)は目安としてください。
※2つのサイズにまたがる場合は、小さいサイズをお選びください。
※予告なくデザインが変更になる場合があります。
※詳しくは この製品のサイズの測り方 をクリックしてください。

サイズ 大腿周囲 膝周囲
SS 32cm~35cm 29cm~33cm
S 35cm~38cm 31cm~35cm
M 38cm~42cm 32cm~37cm
L 42cm~46cm 34cm~39cm
LL 46cm~50cm 35cm~40cm

お客様レビュー

神奈川県 M.A.様
神奈川県 M.A.様

着け方簡単で助かります

2019年12月10日

サイズ:SS

指にこわばりがある時でも、掴みやすくて上と下を巻くだけですぐつけられます。膝を真っすぐにした状態よりも、ちょっと膝を曲げてつけたほうがしっかりつけられました。

手で持ちやすい形状に設計されたサポーターです。手の力が弱くなってきた方でも装着できると思います。

院長

森上鍼灸整骨 院長 吉池

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医療用膝サポーターは両膝に使います。

外傷性疾患 では、左右で強度の違う膝サポーターを使います。
慢性疾患 では、左右で同じ膝サポーターを使います。
安静を保てるとき は、自然治癒力を上げる膝サポーターを使います。
●睡眠前に オンセンス を使って半身浴をします。
●睡眠時には テイジェル を使います。

外傷性疾患・・・ 前十字靭帯損傷、後十字靭帯損傷、半月板損傷
慢性疾患・・・ 変形性膝関節症、膝の水、ベーカー嚢腫、ジャンパー膝

オンセンス を使って湯船の中で膝を曲げ伸ばししたり、正座をしたりすることで膝の回復を助けることができます。痛み止めを使って無理をするのはやめましょう。痛みは警告反応なので、かえって症状を悪化させてしまいます。

鍼灸師・柔道整復師 吉池 加奈

鍼灸師・柔道整復師 吉池加奈

使い分けると効果的なサポーター
※商品名クリックで商品ページに飛びます

自然治癒力を上げる膝サポーター
併用すると効果的なリハビリ材料とぬり薬

GOOD
CHOICE
for

この症状・疾患におすすめ

  • ★★★ 膝のひっかかり
  • ★★★ 膝崩れ
  • ★★★ 膝折れ
  • ★★☆ ねじったときの膝の痛み
  • ★★☆ 歩いたときの膝の痛み
  • ★★☆ 歩き始めの膝の痛み
  • ★★☆ 夜間の膝の痛み
  • ★★☆ 膝裏の痛み
  • ★★☆ 膝の水
  • ★★☆ 膝のむくみ
  • ★★☆ 膝の手術後の痛み
  • ★☆☆ 走ったときの膝の痛み
  • ★☆☆ 階段を上るときの膝の痛み
  • ★☆☆ 階段を下りたときの膝の痛み

↓詳しくは「森上鍼灸整骨院」のサイトへ

購入前の膝サポーター無料相談>>>

当店を運営する森上鍼灸整骨院の柔道整復師が、あなたの症状にピッタリの膝サポーターをご提案します。

おすすめの使い方

補強テープ

膝サポーターの下に補強テープを貼ることで、より安定感を出すことができます。補強テープは伸縮性が有り、糊が弱いテープを使うのがコツです。

補強テープはこちら>>>

  • 膝の前側の痛み
  • 軟骨のすり減った膝の前側の痛み
  • 軟骨がすり減った膝の横の痛み
  • 軟骨がすり減った膝の後の痛み

上記のような、片側もしくは両側の痛みの場所に最適です。
痛み 軽い痛み張り

こんな方におすすめ

補助ベルトがないシンプルなサポーターです。装着が簡単なので、高齢者の方でもお使いいただけます。軽量で生地に厚みがないので、動きやすくできています。

両サイドの樹脂ステーで適度に膝を安定させます。フィット性が良いので膝回りの不安定感や、歩行時の膝のふらつきなどにおすすめです。

OAライト・プロと同じ効能の膝サポーター

RELATION
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