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内側半月板損傷《固定用》膝サポーター

エクスエイドニーMCL&LCL

患側に逆膝用を使うことで、内側半月板損傷にお使いいただける医療用サポーターです。補助ベルトにより内側にかかる荷重を外側へと移動させ、内側半月板損傷時に起こりやすい内側の痛みを軽減させます。

web価格 ¥15,000(税別)

固定用内側半月板損傷で起こる、動揺性のある膝を保護します。

サイズ

左膝・右膝選択

(※右用・左用にご注意下さい)

数量

  • ※注文時にもう一度サイズをお確かめください。
  • ※ご注文が集中してお品切れになる場合もございます。その場合は、改めて商品の入荷予定日をご連絡させていただきます。

サイズの選び方

製品によりサイズの測り方が異なる場合がありますので、必ずお確かめください。
サイズ選定は、立位で大腿周囲(膝蓋骨中心の上10cmの周径)を測ってください。
※2つのサイズにまたがる場合は、大きいサイズをお選びください。
※右用と左用がありますので注文の際はご注意ください。
※右足の内側半月板損傷には左用を、左足の内側半月板損傷には右用をお使いください。
※詳しくは この製品のサイズの測り方 をクリックしてください。

サイズ 大腿周囲
S 34cm~39cm
M 39cm~44cm
L 44cm~50cm
LL 50cm~56cm

お客様レビュー

神奈川県 K.M.様
神奈川県 K.M.様

内側半月板損傷

2020年6月10日

サイズ:左L

2回も内半月板を損傷してしまい色々と調べていたら森上鍼灸整骨院さんを見つけました。ご相談後購入させていただきました。以前に自分が使っていたサポーターよりも安定して動け、痛みもマシになりました。気になることと言えばズボンを履くときステーがちょっと引っかかるくらいです。その他は大満足です。

内側半月板損傷は繰り返しやすいので注意しましょう。繰り返すごとに症状が進行してしまい、将来変形性膝関節症へと進んでしまうことが多いです。患側にはエクスエイドニーMCL&LCL、健側はエクスエイドニーライトスポーツ2といったように、サポーターの強度を変えて健側にも使うようにすると股関節や膝の動きが整いやすくなるので、再負傷しない動きが自然と身に付きやすくなります。お試しください。

院長

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宮城県 Y.S.様
宮城県 Y.S.様

歩行がとても楽です!

2019年3月16日

サイズ:左L

床で滑って、足で踏ん張った時に右の内側の半月板を負傷しました。なぜ右には左用を使うのか疑問で、問い合わせたら納得できました。階段が本当につらくて体を横に向けて体を壁に添わせながらでないと下れなかったのが、このサポーターを付けたら手すりにつかまりながら下ることができました!

エクスエイドニーMCL&LCLは本来内側側副靭帯と外側側副靭帯に使う専用サポーターなのですが、使い方を応用して外側側副靭帯に使う方法で右には左用、左には右用を使うと荷重が変わるため内側半月板で起こる内側の強い痛みを防止することができます。また、痛みが治まってからもしばらくはサポーターをお使いいただくことで膝関節の運動軸が整うので再負傷を防ぐことができます。お大事にどうぞ。

院長

S.S.様

膝が痛くなくなりました

2019年10月3日

サイズ:右M

感想の投稿が遅れ、申し訳ございません。私はテニスをしていたら急に左膝が痛くなり、MRIで診てもらうと靭帯が緩んでいると診断されました。以前にも登山をしていて内側が痛くて歩けなくなったことが数回あったりと、前から膝の症状はありました。内側の痛みにはこの商品が良いと書いてあったので左を購入。サポーターは初めてで少し迷いましたが、慣れると簡単に使えました。はめるとびっくりするほど痛みが軽くなって、すいすい歩けるようになりました。もう少し治ってきたらテニスでも使いたいです。良い商品をありがとうございました。

靭帯損傷をしてしまっていたり靭帯に緩みがある場合は、併発して内側半月板も傷ついている可能性が高いです。繰り返したり症状が進行しやすくなるので、早めにしっかりと固定ができるサポーターでのケアがおすすめです。このサポーターは柔らかくてフィット感が良いので、テニスや他のスポーツにもお使いいただきやすいです。

院長

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膝サポーターを使い分けることで内側半月板損傷の治療をしています。

急性期や不安が強いときは《固定用》を使います。
健側には半月板や膝軟骨を痛めないように予防用を使います。安静を保てるときは保護用を使います。

半月板損傷直後の急性期では、固定力の強い《固定用》を使い、しっかりと膝全体を固定することで症状の悪化を防ぎます。健側には予防用を装着することで左右のバランスが取れるので、患側をかばったことで起こりやすい健側の半月板の怪我を防止できます。

サポーターの補助ベルトを真似て膝の症状に応じてテーピングを行い、その上に膝サポーターを着用することで膝の固定力をより強くすることができます。

柔道整復師・鍼灸師 吉池 加奈

鍼灸師・柔道整復師 吉池 加奈

組み合わせると効果的な膝サポーター
※ 商品名クリックで商品ページに飛びます

症状・疾患についての詳細はこちら

おすすめの使い方

補強テープ

膝サポーターの下に補強テープを貼ることで、より補強力を上げることできます。補強テープは伸縮性が有り、糊が弱いテープを使うのがコツです。

補強テープはこちら>>>

補強テープと膝サポーターの使用例

膝が安定して歩行が可能に!

動画の患者様は、 梯子から落ちて膝関節の脱臼骨折をした患者様です。前十字靭帯と後十字靭帯を断裂しました。2回の手術後のようすです。補強テープと膝サポーターの併用で、歩行ができるようになります。その後、 急速に膝が回復して2週間後にお仕事に復帰しました。 使用した膝サポーターは、 エクスエイドニーPCL です。

  • 膝の前側の痛み
  • 膝の前側の痛み(内側半月板損傷,内側半月板損傷)
  • 膝の外側の痛み(内側半月板損傷をかばった痛み)
  • 膝の裏側の痛み(内側半月板損傷,内側半月板損傷)

上記のような、片側もしくは両側の痛みの場所に最適です。
痛み 軽い痛み張り

こんな方におすすめ

しっかり内側の痛みを抑えつつ、材質はスポーツやリハビリなどにも使いやすい柔らかい生地で作られています。腫れている状態の膝でも調節して巻くことができます。

両サイドのアルミステーが側方動揺を防止し、膝関節や半月板を安静に保ちます。内側半月板損傷の慢性化により、膝に水が溜まる症状や変形性膝関節症へと進行してしまった場合にも対応可能です。

他社製品との比較

エクスエイドニーMCL&LCL
ソフトな素材で上下丈が少し短いために動きやすくできています。
補助ベルトはサポーターと同一素材で、フィット感良くできています。
膝に腫れがある状態やスポーツ、リハビリなどにおすすめです。

エクスエイドニーMCL&LCL ニーケアー・MCL
エクスエイドニーMCL&LCL(正面) ニーケアー・MCL(正面)
エクスエイドニーMCL&LCL(側面) ニーケアー・MCL(側面)
エクスエイドニーMCL&LCL(背面) ニーケアー・MCL(背面)

エクスエイドニーMCL&LCLと似た効能の膝サポーター

RELATION
関連サイト