後十字靭帯損傷《予防用》膝サポーター

薄手ひざプロテクター

長めの丈と伸縮性があるクロス状の補助ベルトによって、大腿部のしっかりした安定感がある膝サポーターです。硬質素材を使用していないため、しっかり固定しつつも動きやすく、後十字靭帯損傷の回復期におすすめです。

web価格 ¥4,700(税別)

予防用再断裂、再負傷を起こさない動作を身につけます。

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  • ※注文時にもう一度サイズをお確かめください。
  • ※ご注文が集中してお品切れになる場合もございます。その場合は、改めて商品の入荷予定日をご連絡させていただきます。

サイズの選び方

製品によりサイズの測り方が異なる場合がありますので、必ずお確かめください。
サイズは立位で、膝上周囲(膝蓋骨中心の上10cmの周径)を測ってください。
※予告なくデザインが変更になる場合があります。
※詳しくは この製品のサイズの測り方 をクリックしてください。

サイズ 膝上周囲
M 30cm~38cm
L 38cm~46cm
LL 46cm~54cm

お客様レビュー

T・A

良い感じの使用感

2018年6月5日

サイズ:M

夏になるとサポーターで膝が蒸れてしまうので生地が薄いものを探していました。
自分が前に使っていた物よりこれは薄くて使いやすいと思います。
運動する時も動きやすかったです。

この膝サポーターは、オーダーも可能です。メッシュ部分を増やすことや、既成サイズにとらわれずに 1センチ刻みで作ることも可能です。 蒸れない状態や重なる部分を少なくすることができるので、また、ご用命ください。

院長

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Y・K

うごきやすい

2018年10月11日

サイズ:L

とても動きやすいサポーターだと思います。
薄手だけど、膝を前と後ろでしっかり支えてくれている感じがするので安心できます。今度バレーをする時にも付けてみたいと思います。

補強ベルトがあるスポーツ用の膝サポーターの中では、一番、薄い膝サポーターだと思います。始めは少し硬さがありますが、使用するとピタッとフィットするようになります。前十字靭帯手術後の再断裂予防やジャンパー膝にも効果的です。

院長

CLOSE

膝サポーターを使い分けることで後十字靭帯損傷の治療をしています。

後十字靭帯が治るまでは、軟骨を痛めないように《予防用》を痛めた膝の反対側に使います。 安静を保てるときは保護用に変更します。痛めた膝側は、急性期や不安が強いときは固定用、症状が改善してきたら再発防止用に取り替えます。

膝を痛めると、痛めた膝をかばうように無意識に反対側の膝の靭帯を痛めてしまうことがあります。そこで《予防用》を使うことで、左右の膝のバランスを整えて力が偏らないようにすることで、反対側の膝を痛めてしまうことを防止します。

柔道整復師・鍼灸師 吉池 加奈

鍼灸師・柔道整復師 吉池 加奈

組み合わせると効果的な膝サポーター
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症状・疾患についての詳細はこちら

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CHOICE
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この症状におすすめ

  • ジャンプ時の膝の不安定
  • 着地時の膝の不安定
  • ターン時の膝の不安定
  • 膝の腫れ
  • 膝のケガ防止
  • バスケットボールでの膝の不安定
  • バレーボールでの膝の不安定
  • テニスでの膝の不安定
  • バドミントンでの膝の不安定
  • 野球での膝の不安定
  • ソフトボールでの膝の不安定
  • 空手での膝の不安定
  • 柔道での膝の不安定

↓ 詳しくは「森上鍼灸整骨院」のサイトへ

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当店を運営する森上鍼灸整骨院の柔道整復師が、あなたの症状にピッタリの膝サポーターをご提案します。

  • 膝の前側の痛み
  • 前十字靭帯損傷の膝の前側の痛み
  • 前十字靭帯損傷の膝の横の痛み
  • 前十字靭帯損傷の膝の後ろの痛み

上記のような、片側もしくは両側の痛みの場所に最適です。
痛み 軽い痛み張り

補強テープ

膝サポーターの下に補強テープを貼ることで、前十字靭帯損傷の悪化を防ぐことができます。補強テープは伸縮性が有り、糊が弱いテープを使うのがコツです。

補強テープはこちら>>>

後十字靭帯損傷《予防用》膝サポーター
薄手ひざプロテクターをもっと詳しく!

軽量で通気性がよく、スポーツ復帰におすすめの膝サポーターです。 薄い素材のサポーターで、制服の下や、スポーツウェアの下に着用しても目立たずにご使用いただけます。膝蓋骨下のベルトで膝関節を下から補強し、後十字靭帯損傷後の後方動揺性のある膝関節、左右のブレを抑制します。

薄手ひざプロテクターと同じ効能の膝サポーター

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