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円板状半月板損傷《固定用》膝サポーター

エクスエイドニーMCL&LCL

膝の内側への動揺、外側への動揺を制御するために作られた医療用膝サポーターです。側方のアルミステーでぐらつきをしっかり防ぎ、外側にかかる負担が軽減されるので、円板状半月板損傷のサポートにもお使いいただけます。

web価格 ¥15,000(税別)

固定用円板状半月板損傷で起こる、膝外側の痛みを抑えます

サイズ

左膝・右膝選択

(※右用・左用にご注意下さい)

数量

  • ※注文時にもう一度サイズをお確かめください。
  • ※ご注文が集中してお品切れになる場合もございます。その場合は、改めて商品の入荷予定日をご連絡させていただきます。

サイズの選び方

製品によりサイズの測り方が異なる場合がありますので、必ずお確かめください。
サイズ選定は、立位で大腿周囲(膝蓋骨中心の上10cmの周径)を測ってください。
※2つのサイズにまたがる場合は、大きいサイズをお選びください。
※右用と左用がありますので注文の際はご注意ください。
※右足の円板状半月板損傷には右用を、左足の円板状半月板損傷には左用をお選びください。
※詳しくは この製品のサイズの測り方 をクリックしてください。

サイズ 大腿周囲
S 34cm~39cm
M 39cm~44cm
L 44cm~50cm
LL 50cm~56cm

お客様レビュー

滋賀県 K.M.様
滋賀県 K.M.様

ありがとうございました。

2021年4月4日

サイズ:右M、左M

円板状半月板損傷で手術を勧められましたが、縫合手術後の松葉杖生活に躊躇しておりました。幸い痛みはなく、平坦地の歩行や階段の上り下りも出来たため、サポーターで様子を見ようと思い、相談いたしました。親切丁寧なアドバイスを受け、安心して症状に合ったサポーターを選ぶことができました。こちらのタイプは、サポーターが始めてのせいか、当初かなりハードな印象でした。しかし実際に着用すると、ソフトで動きやすくストレスは感じません。ベルトの締め具合で、しっかりと膝が保護され、いままでの歩き方の癖が改善される様に感じます。正しい足の運び方を習得したいと願っております。ありがとうございました。

ありがとうございます。アルミステーで横のブレをしっかり抑えて、軟骨を保護します。また、補助ベルトで外側にかかる負担を軽減するので、円板状半月板損傷をされた方に最適です。お大事になさってください。

院長

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東京都 S.Y.様
東京都 S.Y.様

すばらしい安定感!

2021年12月8日

サイズ:左L

今まで使用していたサポーターよりもしっかり固定されるのに、とても動きやすく感じました。両膝に付けたほうが良いという事で取り急ぎ片膝だけ買わせていただきましたが、もう片方もまた購入させていただきます。

フィット感の良いやわらかな材質が使われているので、補強力は強いですがとても動きやすい膝サポーターです。痛むのが片膝だけだとしても、円板状半月板は両膝にあることが多いです。今後の負傷を防止したり、重心のバランスを整えたりするにはエクスエイドニーMCL&LCLを両膝にお使いください。

院長

福岡県 T.T.様
福岡県 T.T.様

良いサポーターに出会えました

2020年7月8日

サイズ:右L、左L

円板状の半月板で手術は免れたくて、こちらのサポーターを買いました。装着感も良くてとても膝が安定します。ゴルフをするときも膝が痛くないので助かっています。

元々半月板は三日月のような形をしていますが、これが円板の形をしていると膝を負傷しやすくなるので注意しましょう。手術を勧められることもありますが、しっかりした医療用膝サポーターを使えば、症状の悪化を防ぐことができます。

院長

CLOSE

膝サポーターを使い分けることで円板状半月板損傷の治療をしています。

膝の痛みやロッキング症状がある場合は、《固定用》を使います。
徐々に症状が緩和してきたら、膝軟骨のすり減りや悪化を防ぐため 悪化防止用 を使います。
安静を保てるときは、保護用 を使って膝の治癒力を高めます。

円板状半月板損傷は、片膝だけが痛む場合でも両膝とも半月板が円板状であることが多いので、サポーターは同じものを両膝に使って重心のバランスを取りましょう

サポーターの補助ベルトを真似て肌に補強テープを貼り、その上からサポーターを着用すると筋肉の補強となるので、より膝が安定しやすくなります。

柔道整復師・鍼灸師 吉池 加奈

鍼灸師・柔道整復師 吉池 加奈

組み合わせると効果的な膝サポーター
※ 商品名クリックで商品ページに飛びます

症状・疾患についての詳細はこちら

おすすめの使い方

補強テープ

肌に補強テープを貼ってからサポーターを装着することで、より強度を上げることができます。補強テープは関節を固定するテーピングとは違い、筋肉の収縮を助けるので、自然な膝の動きを保つことができます。

補強テープはこちら>>>

補強テープと膝サポーターの使用例

膝サポーターでバランスを整える。

動画の患者様は、 梯子から落ちて膝関節の脱臼骨折をした患者様です。前十字靭帯と後十字靭帯を断裂しました。二回の手術後のようすです。補強テープと膝サポーターの併用で、歩行ができるようになります。その後、 急速に膝が回復して2週間後にお仕事に復帰しました。 使用した膝サポーターは、 エクスエイドニーPCL です。

GOOD
CHOICE
for

この症状におすすめ

  • 運動時の固定
  • ピボットターンでの痛み
  • サイドステップでの痛み
  • 階段の上り下りの痛み
  • 膝の引っかかり

この疾患におすすめ

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当店を運営する森上鍼灸整骨院の柔道整復師が、あなたの症状にピッタリの膝サポーターをご提案します。

  • 膝の前側の痛み
  • 膝の前側の痛み(内側側副靭帯損傷,内側半月板損傷)
  • 膝の外側の痛み(内側側副靭帯損傷をかばった痛み)
  • 膝の裏側の痛み(内側側副靭帯損傷,内側半月板損傷)

上記のような、片側もしくは両側の痛みの場所に最適です。
痛み 軽い痛み張り

こんな方におすすめ

内側・外側側副靭帯用の専用品です。内側側副靭帯用として使うと、補助ベルトの構造により内側荷重になるため、効果的に外側にかかる負担が軽減できます。ソフトでフィット感の良い材質なので、スポーツでの使用にもおすすめです。

両サイドのアルミステーが側方動揺を防止し、膝関節や半月板を安静に保ちます。大腿部と膝下を補強、足が強化されるので階段の上り下りなどの不安定な動きにもしっかり対応します。

他社製品との比較

エクスエイドニーMCL&LCL
ソフトな素材で上下丈が少し短いために動きやすくできています。
補助ベルトはサポーターと同一素材で、フィット感良くできています。
膝に腫れがある状態やスポーツ、リハビリなどにおすすめです。

エクスエイドニーMCL&LCL ニーケアー・MCL
エクスエイドニーMCL&LCL(正面) ニーケアー・MCL(正面)
エクスエイドニーMCL&LCL(側面) ニーケアー・MCL(側面)
エクスエイドニーMCL&LCL(背面) ニーケアー・MCL(背面)

エクスエイドニーMCL&LCLと同じ効能の膝サポーター

RELATION
関連サイト