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膝サポーター
Knee Supporter

膝の痛みに悩む患者様へ

膝痛の原因は、初動作で膝だけが動くためです。

体の関節が硬い状態で膝だけが動けば、膝の靭帯や軟骨を痛めます。膝は自動車のサスペンションのようなもので、左右の重心バランスが崩れていても片膝に大きな負担がかかります。私たちは以前から、膝サポーターで、左右の膝のバランスを整える独自のメソッドを提案してきました。膝だけの動きが全身運動に変わり、膝の痛みを治すことができます。膝の痛みに悩んだら、膝サポーターをお試しください。


膝サポーターでバランスを整える。

補強テープと膝サポーターの使用例
動画の患者様は、梯子から落ちて膝関節の脱臼骨折をした患者様です。前十字靭帯と後十字靭帯を断裂しました。二回の手術後のようすです。補強テープと膝サポーターの併用で、歩行ができるようになります。その後、急速に膝が回復して2週間後にお仕事に復帰しました。使用した膝サポーターは、エクスエイドニーPCLです。

迷った時におすすめの膝サポーター

前十字靭帯の手術後の膝

下の写真は、左膝前十字靭帯断裂の手術一年後の患者様です。膝に違和感があったら、膝サポーターで左右のバランスをとることがおすすめです。膝の炎症が引いて、軟骨の損傷や靭帯の再断裂を防ぎます。

  • Before

  • After

  • 膝サポーターを使った治療(治療前)
  • 膝サポーターを使った治療(治療後)

患者様の声

  • 前十字靭帯損傷で膝サポーターを使った感想
  • 高橋 健太様(治療内容:前十字靭帯損傷)
    2年前、フットサルの試合中に膝を痛めました。手術はしたのですが、その後の試合で膝くずれが起こり、相談したら膝サポーターを使い分けることを提案してもらいました。今は、通院しながら、膝サポーターを使い分けてフットサルを楽しんでいます。入れた靭帯はほとんどないのですが、再手術はしないで行こうと思っています。

ご自身の症状にあった膝サポーターがわからない方は、ご購入前の無料相談 をご利用ください。また、サイズにつきましては、膝サポーターにより計測位置や適応範囲の設定が異なります。ご購入時には各膝サポーターのサイズ表を必ずご確認ください。膝サポーターの使い分けや膝サポーターの巻き方がわからない場合もお気軽にお問い合わせください。

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CURE IN HOSPITAL
通院して治す

  • 森上鍼灸整骨院のご紹介

    膝サポーターと鍼治療を組み合わせることで、膝の治療効果を上げています。膝サポーターはゴルフのクラブのようなもので、状況に合わせて使い分けると最大の効果を発揮します。また、鍼治療を併用すると治癒力が上がり効果的です。

    整形外科の先生とは違った角度から診察と治療をしています。膝は、初動作で膝だけが動いたり、左右の膝にかかる荷重がずれたりした時に症状が悪化するので、モアレトポグラフィーとサーモグラフィーを使って体の重心と全身の運動連鎖を調べて治療をします。整形の先生が膝の症状を治療するのに対して、私たちは膝が治らない原因を治療することを大切にしています。膝の痛みが続いたら、ぜひ、ご相談ください。

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