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内側半月板損傷《保護用》膝サポーター

ひざガード

圧縮ウレタンを使った帯状のサポーターです。膝の腫れや膝の形状にあわせて自由にまくことができます。巻き方の強さを、自由に変えることができます。 安静時の膝全体の保護におすすめです。

web価格 ¥3,500(税別)

保護用安静時の膝の治癒力を高めます

カラー:ブラック
サイズ

  • ※注文時にもう一度サイズをお確かめください。
  • ※ご注文が集中してお品切れになる場合もございます。その場合は、改めて商品の入荷予定日をご連絡させていただきます。

サイズの選び方

製品によりサイズの測り方が異なる場合がありますので、必ずお確かめください。
サイズは立位で、ヒザ上部回り(膝蓋骨中心の上5cmの周径)を基本に測ってください。
※2つのサイズにまたがる場合は、大きいサイズをお選びください。
※詳しくは この製品のサイズの測り方 をクリックしてください。

サイズ ヒザ上部回り 規格(大きさ)
S 30cm~35cm 20cm×55cm
M 35cm~40cm 20cm×60cm
L 40cm~45cm 20cm×65cm
LL 45cm~50cm 20cm×70cm

お客様レビュー

U・M

階段を下りる時に

2018年8月4日

サイズ:L

半月板を痛めていて階段を下る時が一番苦痛でしたが、適度に膝のお皿部分を固定してくれるので痛みは少しいいです。長時間歩く時はもう少ししっかりしたサポーターの方が良いと思います。

説明不足で申し訳ありませんでした。この膝サポーターは巻き込むサポーターなので、歩く動作で脚のむくみが改善するとゆるく感じます。もう1度巻き直すとしっかり固定されます。ひと手間かかりますが、ゆるくなったのは膝のむくみや、腫れが改善したと考えていただいて、巻きなおしていただけば膝が治っていることを実感できると思います。

院長

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A・A

適度な圧迫感

2018年6月16日

サイズ:L

苦しくない程度の圧迫感で固定してくれます。少しゆるかったので、服の上からつけています。

説明不足でご迷惑おかけします。ベースの硬質スポンジを押さえて巻くときに、ずれるとゆるい感じがします。恐らく服の上から付けると、ベースがすべらないので固定されるかと思います。ズレを意識していただけば、各段にフィット感良く巻くことができます。お試しください。わからないことがありましたら、メールにてご相談ください。

院長

CLOSE

膝サポーターを使い分けることで内側半月板損傷の治療をしています。

自宅にいる時や、睡眠時などの「安静を保てる時」は《保護用》を使います。普段使いは、固定用再発防止用を痛めた膝に使って、症状の程度に応じて反対側の足に予防用の強さを変えて使ってください。

膝の温度は、体温より-2度程低く、他の部位に比べて治りにくくなっています。 自宅にいる時、睡眠時など安静が保てるときは《保護用》サポーターを使用して膝周辺を温めることによって血流が良くなり自然治癒力を高めることができます。

柔道整復師・鍼灸師 吉池 加奈

鍼灸師・柔道整復師 吉池 加奈

おすすめのご使用方法

症状の程度に合わせて、固定用再発防止用予防用をご使用いただきながら、安静を保てるときに《保護用》両膝にご使用いただくことで、効果的に膝の痛みを改善することができます。

症状・疾患についての詳細はこちら

GOOD
CHOICE
for

この症状におすすめ

  • 歩き始めの膝の痛み
  • 歩き過ぎの膝の痛み
  • 膝の内側の痛み
  • 坂道を下る時の膝の痛み
  • 捻じった時の膝の痛み
  • 正座ができない膝の痛み
  • 膝の腫れ
  • 夜間の膝の痛み
  • お風呂で良くなる膝の痛み
  • 剣道の膝の痛み

↓詳しくは「森上鍼灸整骨院」のサイトへ

購入前の膝サポーター無料相談>>>

当店を運営する森上鍼灸整骨院の柔道整復師が、あなたの症状にピッタリの膝サポーターをご提案します。

  • 膝の前側の痛み
  • 変形性膝関節症の膝の痛み前
  • 変形性膝関節症の膝の痛み後ろ

上記のような、片側もしくは両側の痛みの場所に最適です。
痛み 軽い痛み張り

補強テープ

膝サポーターの下に補強テープを貼ることで、内側半月板損傷を良くすることができます。補強テープは伸縮性が有り、糊が弱いテープを使うのがコツです。

内側半月板損傷《保護用》膝サポーター
ひざガードをもっと詳しく!

帯状のベルトを膝に巻くことで膝の荷重を変えるサポーターです。巻き方で外側荷重にも内側荷重にもできます。変形性膝関節症では膝関節の内側に荷重が集中します。荷重を外側に移すことで、内側軟骨のすり減りを防止することが

ひざガードと同じ効能の膝サポーター

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