整骨院が運営する膝サポーターのセレクトショップ

膝サポーターの通販

電話注文
承っております

026-248-1989
(平日の9時~15時)

後十字靭帯損傷《予防用》膝サポーター

膝裏クロスXG

厚手でずれにくい生地なので膝周りをしっかりとサポートします。冬場の軽作業、日常生活で患側をかばって健側を痛めてしまわないように予防用としておすすめです。膝裏のパッドは出し入れが可能で、圧迫力の調整が簡単にできます。夏場には薄型膝裏クロスXGをご使用下さい。 厚手ずれにくい生地で動きやすく、冬場の軽作業、日常生活での着用におすすめです。

web価格 ¥3,800(税別)

予防用再断裂、再負傷を起こさない動作を身につけます。

サイズ

数量

  • ※注文時にもう一度サイズをお確かめください。
  • ※ご注文が集中してお品切れになる場合もございます。その場合は、改めて商品の入荷予定日をご連絡させていただきます。

サイズの選び方

製品によりサイズの測り方が異なる場合がありますので、必ずお確かめください。
サイズは立位で、膝上周囲(膝蓋骨中心の上10cmの周径)を測ってください。
※予告なくデザインが変更になる場合があります。
※詳しくは この製品のサイズの測り方 をクリックしてください。

サイズ 膝上周囲
フリー 30cm~55cm
LL 38cm~60cm

お客様レビュー

N・I

以前から使わせていただいてます

2018年10月5日

サイズ:フリー

数年前にバスケで半月板を損傷してからずっと使っています。
とても使いやすくてお気に入りです。

いつもありがとうございます。内側半月板を痛めると、かばうため、どうしても後十字靭帯に負担がかかりやすくなります。そんな時もこのサポーターを使っていただけば、膝裏の後十字靭帯部分をしっかり守ってくれます。バスケットボールをする方に人気の膝サポーターです。なにか困ったことがあったら遠慮なくご相談ください。

院長

もっと見る▼

K・T

厚めの材質

2018年4月25日

サイズ:フリー

素材がちょっと厚く感じたので、薄型膝裏サポーターの方にしておけばよかったと思いました。
安定感はあるので問題はなかったです。

説明不足で申し訳ありません。厚い分、膝を守る強度があがりますので、スポーツをされる方は厚い方がおすすめです。軽く流す時やアップ時にそなえて薄いタイプをそろえる方も多いです。

院長

CLOSE

膝サポーターを使い分けることで後十字靭帯損傷の治療をしています。

後十字靭帯が治るまでは、軟骨を痛めないように《予防用》を痛めた膝の反対側に使います。 安静を保てるときは保護用に変更します。痛めた膝側は、急性期や不安が強いときは固定用、症状が改善してきたら再発防止用に取り替えます。

膝を痛めると、痛めた膝をかばうように無意識に反対側の膝の靭帯を痛めてしまうことがあります。そこで《予防用》を使うことで、左右の膝のバランスを整えて力が偏らないようにすることで、反対側の膝を痛めてしまうことを防止します。

柔道整復師・鍼灸師 吉池 加奈

鍼灸師・柔道整復師 吉池 加奈

組み合わせると効果的な膝サポーター
※ 商品名クリックで商品ページに飛びます

症状・疾患についての詳細はこちら

GOOD
CHOICE
for

この症状におすすめ

  • 歩くときの膝裏の痛み
  • 走る時の膝裏の痛み
  • 正座ができない膝裏の痛み
  • 膝の屈伸時の痛み
  • ストップ・ターン時の膝の痛み
  • ジャンプ・着地時の膝の痛み
  • 登山の膝の痛み
  • テニスの膝の痛み
  • バドミントンの膝の痛み
  • バスケットボールの膝の痛み
  • バレーボールの膝の痛み

↓ 詳しくは「森上鍼灸整骨院」のサイトへ

購入前の膝サポーター無料相談>>>

当店を運営する森上鍼灸整骨院の柔道整復師が、あなたの症状にピッタリの膝サポーターをご提案します。

  • 膝の前側の痛み
  • ベーカー嚢腫の膝の前側の痛み
  • ベーカー嚢腫の膝の横の痛み
  • ベーカー嚢腫の膝の後ろ側の痛み

上記のような、片側もしくは両側の痛みの場所に最適です。
痛み 軽い痛み張り

補強テープ

膝サポーターの下に補強テープを貼ることで、ベーカー嚢腫を早く治すことができます。補強テープは伸縮性が有り、糊が弱いテープを使うのがコツです。

補強テープはこちら>>>

後十字靭帯損傷《予防用》膝サポーター
膝裏クロスXGをもっと詳しく!

厚手でずれにくい生地で膝周りをしっかりサポートする医療用の膝サポーターです。 こちらのサポーターは健側へ装着し、患側へは固定力の強い固定用の膝サポーターを装着します。 膝裏を補強するクロスベルトが、患側をかばって健側の後十字靭帯を痛めないようにしっかり固定してくれます。フロントオープンタイプで、テーピングとの併用が簡単な構造になっています。冬場の着用は膝裏クロスXG、夏場の着用は薄型膝裏クロスXGをおすすめします。

膝裏クロスXGと同じ効能の膝サポーター

RELATION
関連サイト